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社畜ゲートウェイ

京成・京急を中心に取り上げる阪急ファンのブログです。日本一遅い速報を届けます。

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京急の新車製造は2022年でストップ!?

2020年度内に京急1000形の新造が設備投資計画で発表されましたが、車両基地のキャパがパンパンというわけもあって、置き換えに伴う新造と考えられます。まだ1000形を製造するのか…と考えた鉄道ファンも多いと思いますが、恐らく、1000形の新造は2022年度末で…

四直から普通鋼車が消える日

四直(京急・京成・都営浅草線・北総線)では、ステンレス車の採用が進んでいます。京急600形・2100形・1000形5次車まで、都営浅草線5300形がアルミ車ですが、その他はステンレス車です。新車がどんどん入ってくるのは鉄道ファンとして楽しみではありますが…

四直にsustinaが流行る可能性はあるのか?

四直(京成・京急・都営浅草線・北総)では様々な車両が行き来しています。その中で鉄道車両ブランドと言われる車両は、都営浅草線5500形(sustina)のみです。都営浅草線でsustinaの導入が進んでいるので、四直にもsustinaが流行るのか考えてみました。

何故、撮り鉄先輩はマウントを取りたがるのか

撮り鉄先輩(私が勝手に名付けている残念な撮り鉄さんのこと)が非常に迷惑なので、特別な感情を込めて筆を執りました。全ての撮り鉄の方に対して申し上げているわけではないので悪しからず。

京急1500形は地味と言われるのは何故か?

京急の車両は人気が高いのですが、その中で何故か1500形だけが「地味」と言われることがあります。何故でしょうか。個人的にはそんなことないと思っています。むしろ、運用も幅広くて日々大活躍していると思っています。ですが、「地味」と言う人が多いんで…

京成3100形の本線仕様車両は登場する可能性があるのか

筆者撮影:京成3100形3153編成 2019年10月26日に登場した京成3100形は、「成田スカイアクセス線での運用を前提」に設計されています。字面だけを見ると「成田スカイアクセス線専用」と解釈する人もいらっしゃいますが、3100形は「成田スカイアクセス線での運…

京成高砂の連続立体交差は実現可能なのか?

京成高砂駅。京成ファンや京成高砂駅を利用している方なら、ご存知だと思いますが。開かずの踏切が存在する駅です。遮断器が下がっている時間の方が長いのではないかと感じるくらいに踏切を渡れませんし、交通渋滞の原因にもなっています。 で、この京成高砂…

京浜東北線でワンマン運転報道!カギはホームドアか?

筆者撮影:E233系1000番台 2020年6月27日、各メディアにて「京浜東北線でワンマン運転を始める方向で検討を始めた」という、なんとも曖昧で衝撃的な報道がありました。「始める方向で検討を始める」という日本語の使い方が絶妙に何かを期待させています。簡…

2020年度に京急1000形は増備されるのか

筆者撮影:京急1000形1129編成 2002年から毎年の様に製造され続けている京急1000形ですが、2020年については増備の話が未だ発表されていません。京急で新形式の話も出ていませんので、引き続き1000形が増備されるのではと考えられますが果たして…

スカイライナーはスカイツリーにたどり着けない

筆者撮影:スカイライナーとスカイツリー(右奥) スカイライナーは「スカイ」という名称がついていますが、同じ「スカイ」とついているスカイツリーには行けません。スカイツリーのある押上も人気観光地で空港輸送の需要もあるはずなのに、スカイライナーは…

鉄道車両ブランド「sustina」は関東圏以外で市場拡大が出来るのか

Wikipedia:東急2020系電車より 先日、sustinaの記事を投稿させて頂いたところ、アクセス数が結構ありました。少なからず、sustinaに関して興味を持たれている方がいるのかなと勝手に思っています。 www.stellacreate.com 先日、鉄道関係の友人に会った時に…

鉄道車両のブランド「sustina」の登場は遅いの?

株式会社総合車両製作所 sustina公式サイト「東京急行電鉄 2020系」より 2015年ごろから「sustina(サスティナ)」と呼ばれる車両ブランドが鉄道ファンの間で注目されるようになりました。 www.j-trec.co.jp JR東日本のE235や東急2020系などが代表格です。こ…